黒猫の散歩

スナップ・ショットを中心に・・・・

水仙の花

蝋梅を見てきた清水寺で、水仙を撮影してきました。

あまりアップにしないで、1/4を心がけようと思ったのですが、なかなか、良い構図が取れませんでして、結局、マクロレンズにてアップの写真になってしまいました。

お寺の石段沿いに咲き乱れる水仙の群落は甘い香りに包まれていました。

もうすぐやってくる季節への期待を伝へたかったです。

可憐な水仙の写真は、次回の課題とします。

伊香保温泉の石段

季節にかかわらず、多くの観光客が訪れる群馬県伊香保温泉です。温泉街のシンボルとして知られる365段もある石段の両脇には、風情豊かな構えの旅館やお店が軒を連ねています。まずは、歌人・詩人としてしられる与謝野晶子の詩が刻まれています石段で1枚。
本当は、雪景色の温泉街を撮影したかったのですが、暖冬のため、雪は全くありませんでした。

少しレトロな雰囲気で撮ってみました。

公園の野鳥

野鳥撮影の練習に、近くの公園へ行ってきました。

EF100-400で、上向きに構え続けるには、あまりにも腕力がなさ過ぎることを実感。飛び立つ瞬間を待っている間に、ブレブレです。

綺麗な野鳥を見つけたのですが、名前は???

google先生によると。コマドリではとの事ですが、名前は不明です。

 

東京駅

大会公式時計を担うスイスの高級時計ブランド「オメガ」が、JR東京駅の駅前広場に、オリンピック・パラリンピック開幕までの残り時間を刻む「カウントダウンクロック」を設置したのは知っていたのですが、撮影のチャンスが無くて、やっと撮影してきました。駅舎前の丸の内中央広場に設けられた大型時計は、高さ約4メートル、幅約3.2メートル、重さ約3.5トンのデジタル式。大会エンブレムと昇る朝日をモチーフにしたデザインを採用した。片面は五輪開会式まで、もう一方の面は来年8月25日に始まるパラリンピックまでのカウントダウンを表示しています。
ちょっとだけ、ワクワク感を味わえました。

 

清水寺の蝋梅

大平町清水寺は、下野坂東26番の札所として昔から参詣人が多く、観音堂には十一面千手観音があり、僧行基の作と伝えられいます。
今の時期は、蝋梅が満開となり、多くの人が訪れます。今年は、暖冬の為か、すでに満開となっていました。ロウバイ(蝋梅)は、蝋を塗ったかのように鈍いツヤがある花を咲かせ、甘い香りを放つ黄色い花を咲かせてくれます。
ちなみに、まだ花が少ない冬に、そっと花を咲かせるロウバイの姿から「奥ゆかしさ」や「慈しみ」といった花言葉が付けられたそうです。

 

新年あけましておめでとうございます

2020年のスタートです。

今年は、やらなくてはならない事が沢山あって、どれもこれもと手を付けると、すべてが中途半端になりそうなので、一つ一つ片付けようと思っています。

今日は、昨夜の強風も収まって、とっても穏やかな新年を迎えられました。

2020年元日の1枚は、境町からの関宿城と富士山の写真です。

今年一年が良い年となりますように・・・・

 

多々良沼公園

多々良沼館林市の西部にあって周囲約6kmの広大な沼です。周辺は水田や小高い丘の赤松林に囲まれた緑豊かな景観と、魚介類や水生植物、野鳥、昆虫などが生育する豊かな自然に恵まれた湖沼です。白鳥の飛来地としても有名です。
自分も白鳥をっと思ったのですが、なかなか飛んでいる雄姿に出会えなくて、鴨や白鷺を撮影してきました。
自然の生き物は難しいです。

 

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